若くてスグにヤレる女とタダマンできたのはいいのですが変わった女子でした

おめこ写真


先日、ライブドアのYYC経由でちょっと変わった女子とオマンコしました。

彼女の歳はまだ22才。シニア用の掲示板に、毎日のように投稿している女子でした。彼女はアダルト画像掲示板にもほぼ毎日オナニー画像をアップしており、そこで私がなんとなくその画像の感想メールを送ると、さっそく返事が来てLINEのやりとりが始まりました。

どうやら彼女は自分が「普通じゃない」ということに悩んでいるようでした。


タダマンの画像


普通じゃないというのは、まず性欲過多。

いつも頭の中で性的な妄想していて、日に何度もオナニーしないと落ち着かないんですって。しかも、その妄想は露出プレイや複数プレイなど、変態的なものばかりで、ノーマルなセックスにはあまり欲望を感じないのだそうです。そうした気持ちと身体を持て余し、彼女はLINEを通じて、さらに過激なエロ画像を私に送ってくるようになりました。パックリ広げられたオマンコ画像には、いつも透明な愛液がだくだくと溢れていました。

こんな画像まで送ってこられたら、会いたくならない男はいません。

私は取りあえず食事をするつもりで、彼女と新宿で待ち合せました。

しかし、まあ、事前にLINEでかなり突っ込んだ内容の会話を交わしていたこともあり、初対面だというのに、彼女はあんがいストレートに自分の悩みを語り始めました。

「わたし、恋愛とか全然したいと思わないんです」


ヤレる女の画像

彼女の考える「交際」というのは、ほとんど「セフレ」と同義で、愛だの恋だのという甘っちょろい感情はまったく必要ないんですって。

「だから私に恋した男が近づいてくると、息苦しくなっちゃうんです。だって、ほんとのわたしはオナニー狂いの変態なんだもん。でも、なかなか自分からそうはいえないでしょ。だから、わたし、変態といるときが一番リラックスできるんです」

なんとなくわかるような気もしますが、あまり気の利いた助言もできません。

「それでいまはどんなプレイをしてみたいの?」

「中年ハゲのキモ男に、抱かれてみたい」

はい。そういうことだったんですね。私が彼女の妄想にぴったりのキモ男だっただけなんですね。わかりました。私はあなたの願いをかなえるのにやぶさかではありません。

そんなわけで食事だけのつもりが、その日は一転、ラブホに同行することになりました。

じつのところ、この日の私は彼女の変態性が感染していたのかもしれません。

プレイ中、彼女のお尻が真っ赤に火照るまで、力いっぱい叩きつづけてしまいました。

でも、彼女はそれがすごくよかったみたいで、また会う約束をしてくれました。

みなさん、若い女子の中にも変態って多いですよ。



管理人が使うライブドアの掲示板

上記のサイトは主婦層も多くサクラは全くいません。
ラインを使えばIDを女性に教えて無料で話すこともできますよ。初回登録で無料ポイントも付くので 登録から3日ぐらいはタダ同然で遊べます(笑)
※架空請求みたいな詐欺もありません


最新おめこ記事

おめこ写真集
久しぶりに近所の人妻さんと昼飯を一緒に食べてからカーセックスしてきました♪デジカメで綺麗に撮影できました♪
主婦の口説き方
賢く主婦を誘い出す方法を解説してみました。たぶんコレは最強の口説き文句だと思います♪

更新履歴

  • 最新のおめこ相手の探し方を解説
  • セックスサークル潜入レポートは問題があるため削除致しました。
  • おまんこ見せてくれる人妻さんと割り切り出会い